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ラベル EarthQuaker Devices の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2016/05/27

オールアクセスがEarthQuaker Devices の代理店業務を開始、専用ページも公開済み


日本の楽器商社オールアクセスが、米国のエフェクターメーカーEarthQuaker Devices の輸入代理店業務を開始しました。

これまでEQD の代理店はLEP International が務めていましたが、すでにEQD 公式サイトの代理店の欄に名前が無いことから、今後はオールアクセスが独占的に取り扱うものと思われます。

2016/05/14

EarthQuaker Devices「Hoof Fuzz はグリーンロシアンがベース」、国内代理店のラムズヘッドという説明と相違



米EarthQuaker Devices のフラグシップモデルHoof Fuzz。海外のギターフォーラムでオススメのマフ系ファズを聞けば、必ず名前が挙がる人気ペダルです。

そのHoof のベースとなったのはEQD いわくグリーンロシアンマフですが、しかし日本ではラムズヘッド系ペダルとして知られています。

なぜ公式と異なる説明が日本で広まったのか調べたところ、その理由は国内代理店にありました。

2016/01/12

EarthQuaker Devices が新製品を発表。オーバードライブ、ファズ、ディレイ+リバーブ、トレモロ、エンベロープフィルターなど8モデル


米国のエフェクターメーカーEarthQuaker Devices が、2016年の新製品を発表しました。

オーバードライブ、ディストーション、ファズ、ディレイ、トレモロ、エンベロープフィルターなど、新たに8モデルがラインナップに加わります。

2015/12/22

EarthQuaker Devices が7モデルの生産を終了、理由は「新製品の入るスペースを空けるため」


米国のエフェクターメーカーEarthquaker Devices が、一部製品の生産を終了しました。ファズやディレイなど7モデルが対象です。

2015/11/23

コラム:「抜けるマフ」- 中域をコントロールできるBig Muff 系ペダル19モデルまとめ


轟音や爆音という言葉で語られることの多いエレハモBig Muff。しかし基本的に中域がカットされたドンシャリサウンドなために、踏んだ瞬間にアンサンブルに埋もれて聴こえなくなることもしばしばです。

そこで本記事では近年増えつつある、中域をコントロールできる音抜け重視のマフ系ペダルをまとめました。執筆時点で販売中の19モデルをご紹介します。

2015/08/06

Dr.Z 初のエフェクターZ-Drive 発表、EarthQuaker Devices 共同開発の2チャンネルドライブペダル (追記)


米国のギターアンプメーカーDr.Z が、同社初のエフェクターZ-Drive を発表しました。エフェクターメーカーEarthQuaker Devices と共同開発したドライブペダルです。

2015/02/11

EarthQuaker Devices Fuzz Master General 発表。Ace Tone Fuzz Master FM-2 ベースのオクターブファズ


米国のエフェクターメーカーEarthquaker Devices (EQD)が、ファズペダルの新製品Fuzz Master General を発表しました。

製品名でピンと来たかもしれませんが、1970年代に日本の電子楽器メーカーAce Tone が発売したオクターブファズFuzz Master FM-2 をベースに、3種類のクリッピング切替機能を搭載するなどEQD 流のひねりを加えたペダルです。

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