ページ

ラベル Yamaha の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル Yamaha の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2019/09/12

アンペグの国内代理店が神田商会からヤマハに変更、2019年10月1日より


アンペグの国内代理店が、神田商会からヤマハに変わることとなりました。2019年10月1日より、ヤマハがアンペグ製品の販売・修理・サポートを担います。

2019/04/22

ヤマハがVoodoo Lab と代理店契約を締結、2019年5月10日より国内販売開始


ヤマハが米Voodoo Lab と代理店契約を締結しました。2019年5月10日(金)より国内販売を開始予定です。

2018/05/12

ヤマハのアンペグ買収に対する海外の反応:「輝かしい未来しか見えない」「Yampeg になるの?」「ギブソンも頼む」


世界中のベーシストを驚かせた、ヤマハによるアンペグの買収。世界最大級のベースフォーラムTalkbass.com でもスレッドが建ち、多くのコメントが集まっています。

本記事では、そのスレッドの一部を抄訳・編集してご紹介します。

2018/05/11

ヤマハがアンペグを買収、ベーシスト向け製品を強化


ヤマハがアンペグを買収しました。今年4月1日に設立した、ギター部門を担う米国の子会社Yamaha Guitar Group に加わります。

YGG いわく、アンペグを買収することでベーシスト向け製品のラインナップを強化するとともに、Yamaha、Line 6、Ampeg という3つのブランドの強みを結集し、魅力的な新製品の開発や、効率的なマーケティングを進めてゆくとしています。

2018/03/28

ヤマハがギター事業を強化。開発拠点を米国に設置、Line 6 のCEO が共同社長に就任


ヤマハがギター事業の再編を発表しました。2018年4月1日付けで、子会社である米Line 6 の名前をYamaha Guitar Group, Inc. (YGG) へ変更し、同社の元でヤマハとLine 6 ブランドの製品を企画・開発します。

ヤマハは、これまで日本に置いていたギター関連製品の世界戦略策定機能を、ギター文化の中心である米国へ移すとともに、ヤマハとLine 6 のブランドやリソースを生かすことで、より魅力的な製品を提供してゆくと述べています。

またこの再編に先立ち、昨年4月に新設されたヤマハのギター部門で共同責任者を務める、Line 6 のMarcus Ryle 氏へのインタビューが、世界最大級のギターフォーラムThe Gear Page (TGP) に掲載されました。本記事ではその一部を抄訳してご紹介します。

2015/09/01

速報:ヤマハ THR Head 発表、他社製IR 対応のギター用モデリングアンプ。出力100W、重さ3.6kg から


ヤマハがモデリングアンプの新製品THR Head を発表しました。アンプタイプと真空管タイプを5種類ずつ備え幅広い音作りが可能なほか、サードパーティ製IR にも対応するなど多機能な小型軽量ギターアンプです。

関連コンテンツ