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2020/03/01

ENGL Cabloader & Powerball Pedal EP645 発売、外部IR 対応キャビシムとペダル版パワーボール2


ENGL が新製品Cabloader とPowerball Pedal EP645 を発売しました。

前者は外部IR に対応するキャビネットシミュレータ、後者はPowerball II をコンパクトエフェクターに落とし込んだ製品です。

2018/12/22

JOYO Cab Box 発売。IR 読込対応、XLR とMIDI 搭載のペダル型キャビネットシミュレータ


JOYO が新製品Cab Box を発売しました。コンパクトな筐体に多彩な機能を詰め込んだ、ペダル型のキャビネットシミュレータです。

2018/04/26

HOTONE Binary IR Cab 発売。外部IR 対応、マイクとパワーアンプのモデリングも備えるキャビネットシミュレーター


中国のアンプ/エフェクターメーカーHOTONE が、新製品Binary IR Cab を発売しました。

サードパーティのIRファイルに対応し、マイクやパワーアンプのモデリングも備えるキャビネットシミュレーターです。

2018/01/26

Darkglass Microtubes B7K Ultra V2 発表。キャビネットIR 対応、ヘッドフォン端子を追加したアップデート版


Darkglass が新製品Microtubes B7K Ultra V2 を発表しました。

B7K Ultra に、IR を使ったキャビネットシミュレーション機能などを追加したアップデート版です。

Darkglass Alpha Omega Ultra 発表、キャビネットIR 対応のベース用プリアンプペダル(追記)


Darkglass Electronics が新製品Alpha Omega Ultra を発表しました。

同社のベース用プリアンプペダルAlpha Omega に、グラフィックEQ やキャビネットIR の読み込み機能などを追加した超進化版です。

2017/09/26

Mooer Radar 発表。IR 読込対応のキャビネットシミュレーター、マイクとパワーアンプのモデリングも搭載 (追記)


中国Mooer Audio が、新製品Radar Speaker CAB Simulator を発表しました。

IR ファイルの読み込みに対応するとともに、マイクやパワーアンプのモデリングも備える、マイクロサイズのキャビネットシミュレーターです。

2017/01/19

セレッションがスピーカーIR を発売、グリーンバックやVintage 30 の公式IR が利用可能に


英国のスピーカーメーカーCelestion が、自社製品のIR データを発売しました。

グリーンバックやVintage 30 などの公式IR を使って、レコーディングやモデリングアンプの音作りが可能になります。

DigiTech CabDryVR 発表。独自のIR を使ったキャビネットシミュレータ、ギター&ベース対応 (追記)


デジテックが新製品CabDryVR を発表しました。独自製作のIR を使った、ギター&ベース用キャビネットシミュレータです。

2015/11/23

Gurus からマーシャル系フロア型プリアンプ1959 Double Decker。独立2チャンネル、V30+SM57 を模したキャビシム出力搭載


イタリアのアンプ・エフェクターメーカーGurus が、新製品1959 Double Decker を発売しました。

マーシャルサウンドを狙った独立2チャンネルのフロア型プリアンプで、メーカーいわくゲインは「ブルースからハードロックまで」カバー。

またキャビネットシミュレート機能やチューブエフェクトループなども備え、レコーディングからライブまで対応します。

2015/06/08

AMT Pangaea CP-100 発売、手のひらサイズのハードウェアIR プレイヤー / キャビネットシミュレーター


ロシアのエフェクター/アンプメーカーAMT Electronics が、ハードウェアIR プレイヤーPangaea CP-100 を発売しました。

最大100個のIR ファイルを保存・呼び出しできる、手のひらサイズのスピーカーキャビネットシミュレーターです。

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