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ラベル MESA/Boogie の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2021/01/06

ギブソンがメサブギーを買収?著名YouTuber がツイートし話題に(更新:ギブソンが買収を正式発表)

 


チャンネル登録者数37万オーバーのギター系YouTube チャンネルを運営するRyan "Fluff" Blues が、「非常に信頼できるソース」からの話として、なんと「ギブソンがメサブギーを買収した」とツイートして注目を集めています。

2018/05/23

MESA/Boogie Head-Track 発売、2台のアンプで1台のスピーカーとペダルボードを共有するスイッチャー


メサブギーが新製品Head-Track を発売しました。2台のアンプで1台のスピーカーキャビネットとペダルボードを共有するための、アンプ&エフェクトループスイッチャーです。

2017/11/17

MESA/Boogie Triple Crown TC-100 発売。100/50/20/7/3W 可変、MIDI 対応のギターアンプ


メサブギーが新製品Triple Crown TC-100 を発売しました。

英国系サウンドで人気のTC-50 を基に、出力を100W に強化しつつ、チャンネルごとに出力を設定可能なアッテネーターを搭載。

ベッドルームからステージまで対応する、独立3チャンネルのギターアンプです。

2017/07/04

メサブギーがトライアクシスの生産を終了、26年の歴史に幕


メサブギーがトライアクシスの生産を終了しました。以前から日本国内での流通は終了していましたが、ついに生産自体が終わります。

2017/05/22

MESA/Boogie Roadster の生産が終了、11年の歴史に幕 (追記)


MESA/Boogie がギターアンプRoadster の生産を終了しました。

ロードスターは、Rectifier シリーズの最上位モデルRoad King から、いくつかの機能を省いたシンプル版として2006年に発売。

デュアル/トリプルレクチとロードキングの間を埋める存在でしたが、2017年5月を以て、その11年の歴史に幕を下ろします。

2016/11/30

MESA/Boogie Triple Crown TC-50 発表。完全独立3チャンネル、MIDI 対応のフルチューブギターアンプ


メサブギーがギターアンプの新製品Triple Crown TC-50 を発表しました。

美しいクリーンから強烈なハイゲインまでカバーする3チャンネルアンプで、MIDI やキャビネットシミュレータなど多彩な機能も備えます。

2016/10/13

MESA/Boogie Subway Bass DI Preamp 発表、メサ初のベース用プリアンプ (追記)


MESA/Boogie が新製品Subway Bass DI Preamp を発表しました。Subway 800 ベースアンプのサウンドを再現する、同社初のベース用プリアンプ兼DI です。

2016/01/16

MESA/Boogie からジョン・ペトルーシモデルJP-2C、Mark IIC+ ベースの3ch アンプ。MIDI対応、デュアルEQ搭載 (追記)


MESA/Boogie がジョン・ペトルーシシグネイチャーアンプJP-2C を発表しました。

ペトルーシが愛する名機Mark IIC+ を元に、完全独立3チャンネルやMIDI、デュアルグラフィックEQ、キャビネットシミュレータなど、現代的な仕様を加えたフルチューブアンプです。

2015/11/05

MESA/Boogie Mark Five: 35 発表。出力35W、キャビネットシミュレータ内蔵の小型軽量マーク5 (追記)


MESA/Boogie がギターアンプの新製品 Mark Five: 35 を発表しました。従来のMark Five: 25 を元に、出力を増やすとともにソロブーストなどの新機能を追加した上位モデルです。

2015/10/22

真空管製造会社と選別会社まとめ 2015年版


デジタル製品が一大勢力になりつつあるギターアンプ業界において、それでもなおチューブアンプにこだわるギタリストは数多く存在します。

その心臓といえる真空管の会社もまた多数存在しますが、それらは「製造会社」と「選別会社」に大別できます。

そこで本記事では、2015年10月時点の状況をもとに、ギターアンプで使われることの多い真空管会社を分類してまとめました。

2015/10/13

MESA/Boogie のオンラインカスタムオーダーが開始、トーレックスやグリルクロスを選んで好みの1台を作成可能


米国の楽器店Sweetwater が、オンラインでMESA/Boogie のアンプをカスタマイズできるサービスを開始しました。

専用ページにアクセスして仕様を選ぶと、リアルタイムにカスタムアンプの外観と価格が表示され、そのまま注文も可能です。

2015/09/02

MESA/Boogie Subway D-800 発表。出力800W、重さ2.5kg の小型軽量ベースアンプヘッド (追記)


米国のアンプメーカーMESA / Boogie が、ベースアンプの新シリーズSubway Series を発表しました。

同シリーズ初の製品となるD-800 は、出力800W のクラスD パワーアンプや多彩なコントロールを軽量コンパクトな筐体に収めたヘッド型の製品です。

2015/08/06

MESA/Boogie Mini Rectifier にはRev.A とRev. B の2種類が存在、中身と背面に違い


MESA/Boogie の小型アンプヘッドMini Rectifier 25 には、初期型のRev.A と、一部の仕様を変更した後期型のRev.B という2種類が存在します。

外観上の違いは、背面にエフェクトループのバイパススイッチがあるのがA、無いのがBです。

後期型のループは、センド/リターン端子にケーブルを挿さなければ自動的にバイパスされます。

2015/07/23

IK Multimedia AmpliTube MESA/Boogie 予約開始、メサブギー初の公認アンプ&キャビネットシミュレータ


イタリアの音響機器メーカーIK Multimedia が、PC 用アンプシミュレータソフトAmpliTube Mesa/Boogie の予約受付を開始しました。

AmpliTube Mesa/Boogie はメサブギー初の公認モデルとして、5つのアンプモデルと、それに対応する5つのスピーカーキャビネットモデルを提供します。

2015/03/07

MESA/Boogie が公開Q&Aセッションを実施。Trans / Royal Atlantic は生産終了、Mark V 25コンボは予定なし


米国のギター誌Premier Guitar が、Facebook 上でMesa/Boogie とのQ&A セッションを実施しました。Facebook ユーザからの様々な質問に答えています。

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