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2018/01/29

Fractal Audio Axe-Fx III 発表。カラーディスプレイ採用、DSP はII の2倍以上高速化(追記)


Fractal Audio が新製品Axe-Fx III を発表しました。Axe-Fx II 比で2倍以上高速なDSP やカラーディスプレイを採用するとともに、アンプやエフェクターなどのモデリングも一新したフラッグシップモデルです。

2018/01/26

Line 6 HX Effects 発表。Helix の全エフェクト+α を収めたマルチエフェクター、IR 対応(追記)

Line 6 が新製品HX Effects を発表しました。同社のHelix と同じオーディオエンジンを備えるマルチエフェクターです。

搭載するエフェクトは、Helix の全117エフェクトに加えて、M シリーズやDL4 などのストンプボックス・モデラーシリーズから、人気の高い77エフェクトを収録。アンプモデルは非搭載です。

2018/01/24

BOSS GT-1000 発表、最新技術を詰め込んだフラグシップ・ギター・プロセッサー(追記)


BOSS が新製品GT-1000 Guitar Effects Processor を発表しました。

専用設計のDSP や業界最高クラスの音質、最新のAIRD テクノロジーを使ったアンプモデル、DD-500 / MD-500 / RV-500 譲りのエフェクトアルゴリズムなどを備える、フラッグシップ・ギター・エフェクツ・プロセッサーです。

2018/01/21

Line 6 の新製品HX Effects の画像が流出、Helix のエンジンを使ったマルチエフェクター?(追記)


Winter NAMM Show が迫る中、Line 6 の新製品と思われる画像がネット上に出回っています。

画像によると、HX Effects と呼ばれるその新製品は、100種類以上のエフェクターを内蔵し、最大9種類まで同時に使用可能。

また同社のHelix と同様に、タッチ操作に対応するキャパシティブスイッチを採用します。

2017/09/19

エレハモから新製品Superego+、幅広い楽器に対応するシンセエンジン/マルチエフェクター (追記)


エレハモが新製品Superego+ を発表しました。2012年に発売したSuperego の進化版で、入力音を「フリーズ」(サンプリング&ホールド) する機能はそのままに、多くの新機能を追加したシンセエンジン/マルチエフェクターです。

2017/06/23

BOSS GT-1B 発表、多彩なエフェクトとアンプモデルを備えるベース用マルチエフェクター


BOSS が新製品GT-1B を発表しました。多彩なエフェクトとアンプモデルを小型軽量ボディに詰め込んだ、ベース用のマルチエフェクターです。

BOSS RV-500 発表、ボス史上最もパワフルなハイエンド・リバーブペダル


BOSS が新製品Reverb RV-500 を発表しました。12モード21エフェクト搭載のハイエンド・リバーブペダルです。

BOSS MD-500 発表。12モード、28エフェクト搭載のマルチ・モジュレーションペダル


BOSS が新製品Modulation MD-500 を発表しました。12モード28タイプのモジュレーションエフェクトを搭載し、多彩な音色を作り出せるマルチエフェクターです。

2017/06/22

NUX Cerberus 発表。4CM とIR 対応、MIDI 入出力搭載のギター用マルチエフェクター(追記)


中国のエフェクターメーカーNux が、新製品Cerberus を発表しました。4CM やIR の読み込みに対応する、ギター用マルチエフェクターです。

2017/06/18

豆知識:BOSS MS-3 公式動画のペダルボードは欧州メーカーによるカスタムメイド


発表とともに大きな注目を集め、発売されるや瞬く間に品切れとなったBOSS MS-3 Multi Effects Switcher。

そのMS-3 の公式動画や製品ページで使われている2つのペダルボードが、ともに欧州のメーカーへの特注品であることがわかりました。

2017/06/02

ZOOM マルチストンプ新ファームウェア配信。70CDR は137種類、60B は142種類のエフェクトが利用可能に


ZOOM がMultiStomp MS-70CDR とMS-60B の新ファームウェアを配信しました。

70CDR は新たに51エフェクトが追加されて計137種類、60B は84エフェクトが追加されて計142種類のエフェクトが利用可能になります。

2017/06/01

BOSS MS-3 発表、112エフェクト内蔵のマルチエフェクター兼プログラマブル・スイッチャー


BOSS が新製品MS-3 Multi Effects Switcher を発表しました。

マルチエフェクターとプログラマブル・スイッチャーをひとつにまとめた、新発想の製品です。

2017/04/23

プラグイン版Helix の発売は6月、Line 6 の責任者が明かす (追記)


Line 6 のプラグイン版Helix ことHelix Native が、今年の6月に発売予定であることがわかりました。

これはLine 6 で運営部門の責任者を務めるFrank Ritchotte 氏が、海外のギターフォーラムで明かしたもので、あわせて4月や5月に発売される可能性は無いとも述べています。

2017/04/05

Line 6 Helix LT とFloor の違いまとめ。音質は完全に同じ、プリセットは相互に移行可能


Line 6 の公式コミュニティにて、Helix LT とHelix Floor の違いがまとめられていたので、翻訳してご紹介します。

2017/04/04

速報:Line 6 Helix LT 発表。Helix Floor のサウンドはそのままシンプル化したフロアマルチ、定価999ドル (追記)


Line 6 が、フロア型マルチエフェクター/アンプシミュレーターの新製品Helix LT を発表しました。

フラッグシップモデルのHelix Floor から、サウンドはそのままインターフェイスをシンプル化し、価格を下げたモデルです。

2017/03/17

ZOOM MS-50G 新ファーム配信、72エフェクト追加&PCエディタ対応。MS-100BT は全エフェクトが無料に


ZOOM がギター用マルチエフェクターMS-50G の新ファームウェアVersion 3 を配信開始しました。

V3 では新たに72種類のエフェクトが加わるとともに、Windows / Mac 対応の設定ソフトMS-50G Effect Manager が利用可能になります。

2017/01/13

ZOOM が新型ベース用マルチエフェクターB3n をフライング発表。67エフェクト搭載、同時使用7種類 (追記)


世界最大級の楽器見本市NAMM Show が近づく中、我らが日本のZOOM が新製品をフライング発表してしまった模様です。

NAMM で発表予定だったと思われるその新製品は、ベース用マルチエフェクターのB3n。従来のB3 の後継として、様々な面でアップデートされています。

2017/01/10

HeadRush Pedalboard 発表、Avid Eleven Rack 開発チームによるアンプシミュレーター兼マルチエフェクター (追記)


米国のギター機器メーカーHeadRush が、新製品HeadRush Pedalboard を発表しました。

HeadRush は、Avid でEleven Rack を開発した人々が設立した新興メーカー。

同社初の製品となるHeadRush Pedalboard は、4コアプロセッサと専用開発のEleven HD Expanded DSP ソフトウェアを搭載し、「最も多彩でリアルなギターサウンドを提供します」(by HR)

また大型のフルカラータッチスクリーンを搭載し、直感的な操作が可能です。

2017/01/05

イーブンタイドがH9 MaxOut プログラムを期間限定で値下げ、H9 とH9 Core を通常の半額でMAX 化可能に


イーブンタイドがH9 MaxOut プログラムを期間限定で値下げしました。H9 とH9 Core を、通常の半額でH9 MAX へアップグレード可能です。

2016/11/06

Fractal Audio AX8 の産地が米国から中国へ変更、直販価格も1299ドルへ値下げ (追記)


米Fractal Audio が、アンプシミュレータAX8 の生産国を従来の米国から中国に変更しました。同時に直販価格も従来より100ドル安い1299ドルに値下げしています。

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